2014年2月20日木曜日

角先プレイバック【2014年2月14日〜2月20日】

この一週間、オトシゴノツノに引っかかった話題を振り返ります。


2月14日(金)


「砂の十字架」はやっぱり入ってへん。



2月15日(土)



このインタビューで印象的だったのはこの部分。
ウィルソン氏:カマラは決して何かの象徴ではありません。彼女はまさしく、気まぐれでユニークで素晴らしい、彼女自身なのです。宗教の看板娘ではありませんし、小奇麗な箱に入れることはできません。
立場を変えて、すべてのキリスト教徒を代表するひとりのキリスト教徒のキャラクターを考えてみれば、それがおかしいことはすぐに明らかになります。そのキャラクターとは、オクラホマ出身の白人メソジストでしょうか。それとも、南部アフリカ聖公会の教徒でしょうか。
あくまで、フツーのアメリカの女の子がスーパーヒーローに変身する話だという感じなのかなぁと。 



個人的にはおかもとまりを推したいところです。


GIGAZINEのちょいちょいこういうアニメ業界の固い話が載ってくるところは好きです。

2月18日(火)


デフスターレコーズもその一角、昔ビート・クルセイダーズとか好きだったのを思い出したりなんかして。

2月20日(木)


アカデミー賞を前にアメリカの読者に向けて、宮崎作品の特徴を5つのキーワードで紹介しています。Hard-Nosed Heroins、、、僕も好き!

以上、角先プレイバック【2014年2月6日〜2月13日】でした。

0 件のコメント:

コメントを投稿